令和8年度日本学生支援機構海外留学支援制度(協定受入)に、昨年度に続き採択され、台湾国立屏東大学との連携による「Unity Bridge:課題解決型学習を通じた日台協働によるグローバル情報人材育成プログラム」及び「台湾人学生が考えるウレㇱパ-アイヌ文化研究」の2 プログラムを、令和8年6 月15 日(月)~30 日(火)の16 日間(一部合同)で実施しました。
国立屏東大学からは情報学部、応用日本語学科、英語学科の学生17 名と国際事務所職員1 名が来学し、本学からは過去に屏東大学研修へ参加した学生や国際交流センターの留学生との交流バンクに登録している学生17 名、合計34名が参加し日台学生によるプロジェクトワークを中心に、多様な学習活動を展開しました。





